都会に出てきてびっくりしたこと(電車編)

都会に出てきてびっくりしたこと(電車編)

今日は、京都府舞鶴市出身のスタッフより、都会に出てきてびっくりしたこと(電車編)ベスト5を紹介します^^;
 
 

第5位 人が多い!

地元の路線では、通勤のサラリーマンや通学の学生など、ちらほら見かける程度でゆったり座ることができますが、都会ではラッシュアワーでの混雑はもちろん、比較的空いている日中でも座ることができないことがあります。
 
 

第4位 電車の車両が長い!

地元では、「いもむし」と呼ばれているくらい車両が短い(1〜2両編成)
 
 

第3位 どの駅も自動改札☆彡

地元では、駅員さんが切符を切ってくれています。
  

第2位 電車の運行本数が多い!

地元では、一時間に一本が当たり前。乗り過ごしても次の電車はなかなかやってきません。
  

第1位  都会人の体幹の良さ

満員電車でつり革を持てなくても、立っていられる体幹の良さに感心しました。だそうです!
  
都会と地方など住んでいる地域によって、様々な違いをあらためて感じますね!
 
 
2021.8.19